【サッカー】社会人リーグからJを目指す「COEDO KAWAGOE F.C」がクラフトビール「COEDO」を展開する株式会社協同商事とトップパートナー契約を締結
2020年12月29日 スポンサーシップ/パートナーシップ チーム/リーグ経営 Written by 管理者

埼玉県川越市社会人2部リーグのCOEDO KAWAGOE F.Cと、Beer Beautifulをコンセプトに川越を代表するプロダクトを目指すクラフトビール「COEDO」を展開する株式会社協同商事は、トップパートナー契約を締結した。
COEDO KAWAGOE F.Cは、2020年9月に新規設立し、埼玉県川越市をホームタウンとして、Jリーグ加盟を目指す新しいフットボールクラブ。埼玉県川越市に由来のあるメンバーで運営し、スペインでの指導実績のある監督や、海外プレー経験のある選手などが在籍し、サッカーだけが強いチームではなく、「フットボールクラブを通じて、川越に夢と感動を創出し続け、100年以上続くクラブ」を目指している。
契約締結の背景
川越に住まう・働く・訪れる方々に、地元のブルワリーとしてビールを通じて、楽しく豊かな生活を提供すべく活動しているクラフトビール「COEDO」と、”フットボールクラブを通じて、川越に夢と感動を創出し続ける”というミッションを掲げ、サッカーだけでなく事業創造にもチャレンジする「COEDO KAWAGOE F.C」の目指す方向性の一致から今回の契約が決まった。
株式会社協同商事 代表取締役社長、朝霧重治氏のコメント
「地元川越にJリーグを目指すような本格的なクラブチームが誕生することに、純粋にワクワクいたします。皆さんと、勝利の美酒に乾杯する日を迎えることを願ってやみません。微力ながら応援させていただく機会に恵まれた光栄に感謝しています」
COEDO KAWAGOE F.C代表取締役社長、有田和生氏のコメント
「このたび、川越を代表する『COEDO』というクラフトビールを手掛ける株式会社協同商事さまとパートナー契約を締結させていただけたことを心より感謝いたします。協同商事さまとCOEDO KAWAGOE F.Cは事業領域は違えど、川越という街に愛されるローカルプロダクトになるべく、密接な関係を築きながら寄与し合える関係を目指してまいります。朝霧社長を筆頭に協同商事さまにはこのような新興クラブにもかかわらず多大なるご期待をいただけていることも含めて新たな船出をご一緒に進めますことを大変うれしく思います」
●このニュースの詳細はこちら。(COEDO KAWAGOE F.C 公式サイトより)
https://c-kawagoe.com/archives/779
記事元:PR Times
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